ボイステクノは、株式会社ボイススピリッツ(Panasonicの社内ベンチャー会社)の事業を承継した個人事業です。

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アップデート

現在の最新バージョンは、Ver.1.400です。
本ソフトには、オートアップデート機能を組み込んでいましたが、Ver.1.300のアップデート機能に課題が見つかったため、Ver.1.400への更新は、ここからダウンロードして、設定してください。
Ver.1400以降、アップデートがある場合は、本ソフトの起動時に表示されます。

Ver.1.400
(2017年3月1日)
(Ver.1.30からの更新ファイルだけの差分です。)
ミニプレーヤー、キーの設定、イコライザー、フィルター、ファイル出力の前回表示位置を記憶し、再起動後に同じ位置で表示するようにしました。
イコライザーとフィルターの設定値を記憶し、再起動後に同じ設定値で表示するようにしました。
再生リストの設定画面を閉じると自動再生していたのを、再生するか/しないかを選択できるようにしました。
「次のファイル」、「前のファイル」を設定したキーで操作すると、エラーが発生することがあったのを、固定キーとし、エラーが発生しないように対策しました。
ミニプレーヤーに切り替えると、ミニプレーヤーのカウンターが00:00:00になってしまうことがあったのを対策しました。
Ver.1.30で組み入れたオートアップデート機能に課題があったのを対策しました。
その他、細かな改善を行いました。

(3.21MB)
Ver.1.300
(2015年3月1日)
(Ver.1.21からの更新ファイルだけの差分です。)
再生一時停止キーに、ノンロックモード(キーを押している間は再生、キーを戻すと一時停止)を追加しました。
動画ファイルで、本ソフトを終了し、再度起動したとき、前回終了時の状態で、起動できない不具合があったのを修正しました。
動画ファイルがvmv形式である場合に、再生速度調整が実行できるように機能アップしました。
最新版アップデートモジュールがある場合に、起動時に自動更新する機能を組み入れました。(次回のアップデートから有効)
テキスト編集の一部のダイアログのアイコンに、Voice Repのアイコンが間違って設定されていたのを修正しました。
メイン画面からテキスト編集画面を閉じたとき、不要な最下行が残っていたのを修正しました。

(549KB)
Ver.1.210
(2014年1月10日)
(Ver.1.20からの更新ファイルだけの差分です。)
インストール時に、システム構成をチェックするようにしました。
インストール時に、旧バージョンが入っていれば、自動削除し、新バージョンを自動インストールするようにしました。
テキスト編集部をMicrosoft Word形式で保存可能なワープロ編集画面に変更しました。
キーの設定項目に、設定キーの「有効・無効」を設定できるチェックボックスを追加しました。
ユーザー名にスペースが含まれている場合に、ファイル出力の各機能が動作しない場合があったのを正常に動作するように改善しました。
ソフトの横幅を調整し、解像度が1024×768でも表示できるようにしました。

(1.98MB)